
私たちがよく知っているUFOの目撃情報は『海の近く』が明らかに多い。
このことから、現在の通説になっているUFOというのは、海底から浮上してきている未確認飛行物とされている。つまり、宇宙人は海底人=アクアマンとも表現ができる。このことを証明しているのが、イカの存在である。
タコハポーン、イカジュポーン
フランス語に聞こえるという語呂合わせで、私はタコとイカの足の数を覚えたのだが、イカの眼は通常ではありえないほどに発達している。ところが、目から入手した情報を処理できるだけの脳の構造が無い。おそらく偵察カメラのような端末として機能しているのであろうことがまことしやかに囁かれている。
https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-5346306132393480 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});このこともまた宇宙人の存在が海に関係しているであろうことを支持する仮説だ。

イカを食べるということを海底にいる宇宙人はどう思っているのだろうか。「えっ、え待って、偵察機喰われてるんだけど・・・引くわー」と思っているかもしれないし、「あぁ、懐かしい。日本の食卓。さいこー。」と日本人が魚を頬張る様子をみんなで見ているかもしれない。
そんな話をしていたら無性に魚が食べたくなってきた。
やはり私も宇宙人のようだ。











